入社のきっかけについて
Sato
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・働く仲間やチーム
・経験が積めるかどうか
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決め手としては、当時私の面接を担当した代表の大川や先輩社員の話を聞き、施工管理という仕事の明確なイメージが掴めたため、入社を決意しました。
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仕事について
案件はオフィスだったりクリニックだったり様々で、その中で購買から現場管理・お客様へのお引渡しまでを一貫で行うチームに所属しています。 お客様の理想が実現するように、多くの協力会社の皆様や社内デザイナー達と幾度もの協議を重ね、安全に、適正に施工し、納品できるよう導くことが私の仕事です。
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今日はクリニックの案件で、スケジュールに沿って計画をスムーズに進めるための工程調整を行ったり、諸官庁やビルオーナー様、そしてB工事会社様との協議を行います。
今が案件の中での一番最初の頑張り時です!
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着工当日は「いよいよ始まる」という気持ちと、「失敗や遅れは許されない」という緊張感もありますし、お引渡しの時は、お客様がイメージパースや図面を見て抱いているワクワク感や期待感を上回れるか?と、お客様の反応を見るときが一番緊張します。
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あとはやっぱり、デザイナーが考えた図面をどう形にするかを考えている時が好きな瞬間です。
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次の案件も頑張ろうと思いました。
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・報連相をしっかりする
・相談や、雑談をしやすい雰囲気を作る
・締切を守る
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日々案件が進んでいく中で、分からないことがまだまだ沢山あるため、人の話をまずはしっかり聞き、相談は常にするようにしています。
また、この仕事をしていると締め切りが少しでも遅れてしまうと工期が間に合わない!なんてこともあったり、周りに迷惑をかけてしまうので、締め切りを守れるよう自分でタスクを管理するようになりました。
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特にオフィスの案件では受注から引渡しまでが短期間なことが多いので最終ゴールを目指すためにどうすればいいのか、何をしなければならないのかを考えタスク管理をし、行動ができるよう心がけています。
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